project44

project44 出展案内

2025年9月10日 – 12日 | 東京ビックサイト

サプライチェーン意思決定プラットフォーム: Movement

Supply Chain AI 最新機能をご紹介します

project44展示ブース

東7ホール
ブース#7-906

project44は、グローバルサプライチェーンを支える意思決定インテリジェンス・プラットフォームへと進化を続けています。長年の可視化領域での実績と広範なキャリアネットワークにより、マルチモーダル対応E2E可視化に加え、AI/MLを活用した実用的インサイトと高精度ETAを提供。物流の確実性と効率を大幅に向上させます。

project44ブース: 東7ホール #7-906

プレゼンテーションセミナー

『リアルタイム可視化データとAI予測インサイトで実現するサプライチェーンの価値最大化』

日時・場所:
– 9月11日(木)@ 14:00 – 14:30
– 東京ビックサイト | 東8ホール B会場
– project44 ソリューションズ & バリューエンジニア ディレクター 松田 薫

展示ソリューション

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キャリアやフォワーダーからのデータをタイムリーに入手し、ドア・ツー・ドアのシームレスな可視性を実現

海上輸送

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フォワーダーが管理する区間を含む、航空輸送のドア・ツー・ドアの可視化

航空輸送

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世界中の鉄道輸送をワゴンレベルで可視化

鉄道輸送

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内陸水運船舶を詳細に可視化し、主要な輸送ルートとの円滑な貨物接続を支援

バージ

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自動車や重機などのコンテナ化されていない貨物の可視化

Roll-On/Roll-Off

最大のキャリアネットワークによるFTL貨物の完全な可視化

ヤードの包括的可視化と管理によるオペレーションの合理化

ファシリティ(施設)

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世界中の港湾におけるコンテナおよび船舶の滞留状況をきめ細かく可視化

港湾

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ターミナルでのマイルストーンおよびステータス情報を提供し、コンテナの優先順位付けやデマレージ&ディテンションのコストを削減を支援

Movementの可視化

Movementの可視化

project44の可視化ソリューションは、お客様と連携することで機能するように設計されています。 先進的な可視化プラットフォームであるMovementは柔軟な接続方式を提供しているため、TMSやその他のシステムとのAPI接続か、SaaSベースでのMovement UIか、お客様の業務形態やご希望に合わせて最先端テクノロジーを提供します。

Movement

在庫可視化

出荷に対してオーダーやSKUを関連付けることができるため、関係者は参照用識別子をもとに必要な情報を簡単に検索できます。

在庫可視化

マルチモード対応モーダルステッチング

ひとつの画面上で複数の輸送モードにわたってドア・ツー・ドアで貨物を追跡できます。また、AIを活用して最も重要なマイルストーンに対するETA(到着予定時刻)情報を提供します。

マルチモード対応モーダルステッチング

実用的な分析

お客様の貨物、キャリア、レーンに関するリアルタイムおよび過去実績データを基にした洞察の提供を通じて、より良い意思決定を支援します。

実用的な分析

可視化の共有

社内チーム、顧客、パートナー企業など、必要な方々に可視化のアクセスを付与できます。

注文または出荷の一部あるいは詳細を共有できます。Movementでは、設定されたルールに基づいて自動的に共有することも可能です。

可視化の共有

プライベートミーティング

project44出展に関するご質問やお問い合わせは、 marketing_jp@project44 までご連絡ください。

参考資料

project44の最新サプライチェーン・インサイトを御覧ください。

世界貿易を揺さぶる米国の関税政策

カナダ向け米国輸出は消費者のボイコットや政治的緊張により7.5%減少し、米国の主要貿易相手国のなかで大きな変化となっています。一方、カナダから米国への輸入は0.5%減にとどまり、米国の消費者感情に大きな変化は見られません。 <詳細を読む>

リスクの高まり:イラン紛争がサプライチェーンに連鎖的に及ぼす影響

中東での不安定な情勢のなか、世界のLNGの約20%と石油貿易の20〜30%が通貨するホルムズ海峡の封鎖をイランが警告。世界の燃料供給への潜在的な影響を分析します。<詳細を読む>

AIは透明性があってこそ、信頼に値する

AIの進化はサプライチェーンの意思決定にも影響を与えつつあります。同時にAIには責任ある設計が不可欠です。本ブログでは弊社のAI活用の原則や、ユーザーが安心して活用できる、透明性と信頼性の高い現場に根差したAIの実現について説明します。<詳細を読む>

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